インプラント症例集と患者様の声。入れ歯、ブリッジからインプラントへ 長崎市のインプラントは長崎インプラントセンター(澤本歯科医院)へ

Nagasaki Implant Center 長崎インプラントセンター Sawamoto Dental Office
 
インプラント治療・症例集と患者様の声
インプラント治療の症例(1)
治療前 治療後
   

患者様コメント (75歳 女性)

   

長年の入れ歯のわずらわしさ、食事をおいしく食べられないストレス、総入れ歯になってしまう恐怖感(部分入れ歯のバネをかけている歯が数年おきにだめになっていました)から開放されました。
自分の人生の中でも素晴らしくありがたく、大きな出来事です。

     

ドクターコメント

   

私にとっても一生忘れることが出来ない患者様です。
自分の祖母とそれほど年齢が変わらない方で、治療終了後お食事に誘っていただきました。よく飲み・よく食べ・よく笑う患者様を見て、歯科医師になってよかった、インプラント治療が出来る歯科医師でよかったと心の底から思いました。

インプラント治療の症例(2)
治療前 治療後

上顎洞と呼ばれる副鼻腔の底のラインです。
この線より上は鼻の穴と繋がる空洞(副鼻腔)になっています。
十分な長さのインプラントを入れるには、骨の高さが足りません

 

副鼻腔の底のラインをここまで持ち上げると同時に骨を移植し十分な長さのインプラントを埋入することが出来ました。

   

患者様コメント (63歳 男性)

   

他の医院で骨がないためインプラント治療は無理だといわれたが、澤本歯科医院なら何とかなるかもという紹介を受けて来ました。

     

ドクターコメント

   

当院のスタッフの身内の方です。 自分のスタッフ・スタッフの身内の方から治療を依頼されることはプレッシャーも感じますが、非常に名誉なことです。
このケースは前医に対して厳しい言い方をさせていただくと、骨がないからインプラントが出来ないのではなく、「当院には骨を造る技術がないので、インプラント治療は出来ません」のはずなのです。

そのような説明がないため、患者様は何年もの間入れ歯に耐え、無駄な時間をすごすことになったのです。
時間だけは二度と戻ってきません。

当然私の技量では出来ない処置はあります。そのときには
「自分はこの処置は出来ませんので、別の先生を紹介します」
それが自分を頼ってきてくれた患者様への医者としての義務だと私は考えています。

インプラント治療の症例(3)
治療前 治療後
   

患者様コメント (48歳 女性)

   

入れ歯と比べ違和感もなく、自分の歯と変わりなく食事をすることが出来るようになりました。
ありがとうございました。

     

ドクターコメント

   

患者様は入れ歯を作製したが、違和感が強く使用できなかったとのことでした。
入れ歯やブリッジといった治療法で、これ以上自分の歯を失いたくないとのことからインプラント治療を選択しました。

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